世界初デザイン重視のスマホ「INFOBAR A01」特集まとめ(目次)

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iidaが発売したスマホ第一号!

2003年に登場した「INFOBAR」、2007年の「INFOBAR2」。このデザインのDNAを受け継いだのが、iida初スマホとなる「INFOBAR A01」だ。

はっきり言って今までのAndroidはお洒落ではなかった。どれも基本的に黒く、同じようなゴツイ見た目で、システムのユーザーインターフェイス(UI)も同じようなモノばかり。「INFOBAR A01」はその固まってしまったイメージを打ち壊した。UIの改革を行い、色鮮やかな筐体のカラーリングで、持ち主の個性が主張できる。発売後に品薄で入手困難になる程、爆発的な人気を獲得した理由はこうしたところにあるだろう。

「世界初デザイン重視のスマホINFOBAR A01特集1」では、外見のデザインと内面のデザインに特に注目して、レビューしている。ユーザーがアップロードした数々のホーム画面を見れば欲しくなってくることは間違いないぞ。

「世界初デザイン重視のスマホINFOBAR A01特集2」では、特集1を前提にした上で、高いハードウェア性能について言及し、バッテリー容量の小さなINFOBAR A01の問題について考え、解決策を提案している。

この特集を読めば、INFOBAR A01という「スマホそのもの」が丸わかりになること間違いなし!

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2011年07月08日17時44分 公開 | カテゴリー: 端末・周辺機器・サービス | キーワード:, | Short URL
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