チャリングレスに最適 走行中に太陽光で充電できる「ドッペルギャンガー LEDライト DL-09」

Ingressで帰宅が遅くなったとき、夜道を明るく照らしてくれるLEDライト。通行人や車もよく見えてとても役に立つ。しかし、突然電池が切れて使い物にならなくなることもしばしば。充電用の電池を常に用意しておかなければならないのも不便だ。そこで早速用意したのが、太陽光を利用して充電できる自転車用のLEDライト。「ドッペルギャンガー LEDライト DL-09」なら、ソーラー発電ができないときのために乾電池も使うことができる。そのうえ高出力白色LED を3基配列して暗い夜道をバッチリ明るく照らすことが可能だ。

高出力白色LED を3基配列・明るさ30ルーメン・単4アルカリ電池3本でも駆動できる

ドッペルギャンガー LEDライト DL-09」は、ソーラーバッテリと単4乾電池を併用したハイブリッドLEDライト。

付属のブラケットで自転車への取り付け、走行中に太陽光を利用して充電することができる。

本体は2つの電源を効率良く使い分ける設計を採用し、環境に左右されない安定した電力供給が可能。

フロントライトには高出力白色LED を3基配列し、合計30ルーメンの明るさを実現している。

側面には装飾性、視認性を高めるサイドライト(青色LED)を搭載し、広い範囲を照らすことが可能。

乾電池は単4アルカリ電池3本を使用する。

乾電池とソーラーバッテリの併用時は (点灯)38時間 (点滅)80時間、

乾電池のみの使用時では (点灯)36時間 (点滅)75時間、

ソーラーバッテリのみ使用する場合は(点灯)1.5時間 (点滅)3時間、連続使用できる。

またソーラーバッテリ(ニッケル水素充電池)の充電時間は晴天時の場合で(照度10万ルクスが目安)、直射日光を当て約3時間、連続使用が可能だ。

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2015年08月26日20時00分 公開 | カテゴリー: ライフハック | キーワード:, | Short URL
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